総ヒノキ柱の家のイメージ画像

総ヒノキ柱の家

構造 STRUCTURE

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構造 総02
   
これまでの無垢材の柱といえば、「背割れを入れるのが常識」でした。これは将来発生する柱の割れを事前に行うことで、割れを最小限にしようというもので した。しかし、同時に背割れは決して良いものではありません。そこで、当社使用の次世代型の無垢檜は乾燥技術の発達により一切背割れを必要としない画期的 な無垢の檜の素材です。よって弊社では安価な集成材ではなく、この無垢檜を標準仕様として使用することで、お客様にも安心していただける無垢材での家づく りにこだわっております。 souhinoki03.jpg

地盤改良 SOIL STABILIZATION

総04 地盤改良
   
総05 「これまで家が建っていたから、地盤は固いよ」こんなご意見をよく耳にしますが、残念ながらこのご意見は間違いです。確かに地盤の表面のみ固くはなってい ますが、その下は軟弱なことが大阪市内・京阪エリア・北摂エリアで常識と言ってもいいくらいです。地盤工事をした場合としなかった場合の被害例を、記憶に も 新しい新潟中越地震を例に見てみると、その差は歴然でありこれは大阪でもおこりうることなのです。

基礎 BASE CONSTRUCTION

基礎 総06
   
姉歯事件など耐震偽装問題で取り上げられた基礎の配筋量。数量が少なかったことで建物自体の強度が問題視されたくらいコンクリートにとって配筋量は大きな 問題です。戸建住宅では基礎でこの配筋量が大きく関わってきます。通常の2倍の配筋量を施工することで、お客様が安心できる家づくりにとりくんでいます。 総07

省エネ ENERGY CONSERVATION

総08 省エネ1
   
総09 エコ住宅が注目を集める現在、いかにエネルギーをつかわずに快適な暮らしを実現するかは重要な課題の一つです。その中で、断熱材の良し悪しは省エネルギー で快適な空間づくりを大きく左右する要因になります。総ヒノキ柱の家Sでは断熱材の圧さはもちろん体にも優しい製品を選定して使用することでエコで健康住宅を実現いたします。

省エネ ENERGY CONSERVATION

省エネ2 総10
   

エコ住宅が注目を集める現在、いかにエネルギーをつかわずに快適な暮らしを実現するかは重要な課題の一つです。その中で、断熱材の良し悪しは省エネ ルギーで快適な空間づくりを大きく左右する要因になります。総ヒノキ柱の家Sでは断熱材の厚さはもちろん体にも優しい製品を選定して使用することでエコで 健康住宅を実現いたします。

 

総11

維持管理&省化対策 MAINTE

総12 維持管理&省化対策
   
総13

 

構造躯体に比べて耐用年数が短くメンテナンスが必要な内装や設備について、維持管理(清掃・点検・補修・更新)を容易におこなうために必要な措置を 講じる。また、床下および小屋裏に点検口を設けたり、床下空間を330mm以上有効高さの確保をおこなうことで建物の劣化の対策をおこなうこなど数世代に わたり使用できる家づくりをおこないます。
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